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2020年12月 4日 (金)

北海道の想い出話

 北の大地「北海道」。私が第二の故郷と思ってやまない場所だ。1984年4月から1986年3月までの2年間、住民票こそ移さなかったが、間違いなくそこに住んでいた。梅雨のないカラッとした夏も、そしてマイナス20℃を下回るような極寒の冬の厳しさも、積雪2m以上の豪雪も身をもって体験した。

 しかし、1年目の秋、2年目の春~夏に、暇さえあれば250ccのバイクを乗り回していた私だが、天気には見放されていた。それが証拠にツーリング中に撮影したスナップ写真を見ると、空はどんより曇っているか、カッパを着ているものばかりだ。そして寒いという印象しかない。
 6月に訪れたオホーツク海沿岸の町、雄武町では、立ち寄ったGSでストーブを焚いていたし、道東はほとんどが濃い霧に覆われていた。

 よほど運が悪いと思ったのは、私が外に出かけようとしてバイクにまたがると、それまで快晴青空だった天気が、急に曇り出し、雨が降り出す始末。そんな出来事が2度3度どころか毎回、そんな感じだった。ここまで来ると嫌がらせや呪われている印象を受けた。

 また、28歳の時、失恋の痛手を癒そうと原点に立ち還るつもりで1,992年にCBRで訪れた北海道一周ツーリングでは、真夏だったために薄着で走行中していたら、風邪をひき、高熱と下痢に見舞われ、滝川市内の病院に駆け込み、薬を飲みながらツーリングを続けた苦い経験がある。  

 不思議な縁で、現在、仕事の関係で札幌市に息子が3年間住んでいる。私の息子も移住後、奇妙なことが続いている。北海道に住んですぐに、北海道を大きな地震(胆振東部地震)が襲った。厚真町鹿沼では、大規模な山崩れが発生し、多くの被害が出た。息子の居住地の札幌では、隣接する清田区で、道路がうねり、住宅が傾くほどの被害を受けた。また、ほどなくして息子のアパートと直線で500mも離れていない不動産屋でスプレー缶の爆発事故が起きた。そして今は、札幌がGOTOトラベルの一時停止になるほどのコロナ感染が猛威を震っている。

 しかも札幌駅近くの勤務地まで朝夕、勤務で地下鉄南北線を使い、途中、「すすきの駅」も停車する危険に見舞われている。やはり親と同じ境遇にあるのかもしれない。

 しかし、バイク以外で仕事や慰安旅行、新婚当時、家内と車で出かけた時は、一切天気に裏切られたことはなく、7年前と昨年、ひとり旅で飛行機で往復し、現地はレンタカーであちこち周遊した際には天気も大丈夫であった。なぜかバイクだとレインコートのお世話になるという変なジンクスに見舞われていた。

 では、私が北海道をバイクや車で周遊した旅を順追って紹介したいと思います、なお、これは備忘録のために掲載するもので、多少なりとも何かの参考にしていただけたら幸いです。発着地は私が当時住んでいた札幌のベッドタウンの「岩見沢」です。

 1「伝説の地積丹半島と函館散策」1984.9.14~9.16

  ①岩見沢―札幌―小樽―余市―積丹半島(島武意海岸・神威岬)積丹ユース泊 
  ②積丹(念仏トンネル・水無立岩)―余市―岩内―弁慶岬―厚沢辺―函館(夜景)―湯の川温泉・ユース北星荘
  ③函館(街散策)―大沼公園―長万部―洞爺湖―室蘭(地球岬)―苫小牧―札幌―岩見沢

Touring6

 2「札幌ジャンプ台と登別クマ牧場周遊記」1984.10.7

  岩見沢―札幌(大倉山・宮の森シャンツェ)―定山渓―中山峠―大滝村―オロフレ峠―登別温泉(クマ牧場)ー苫小牧ー支笏湖―札幌(藻岩山夜景)―岩見沢

 3「道東~まだ見果てぬ夢」1984.10.12~16

  ①岩見沢―旭川―北見峠―サロマ湖―常呂・ペンション船長の家泊
  ②常呂―網走―美幌峠―摩周湖―屈斜路湖(硫黄山・砂湯)―宇登呂泊
  ③知床五湖―知床横断道路―尾岱沼(トドワラ)―厚床―根室・玉屋ユースホステル泊
   ④納沙布岬―中標津(開陽台)―阿寒湖―足寄(松山千春生家)―池田(ワイン城)・まきばの家泊
   ⑤帯広―愛国・幸福駅―狩勝峠―布部駅―麓郷の森―富良野―上砂川(悲別)―岩見沢

 4「運河に映える街小樽と夕日に染まる石狩浜」1984.11.4

  岩見沢―札幌―小樽(日銀・運河・手宮洞窟・江差追分歌碑展望台・小樽駅・旭展望台・小樽公園)―銭函駅―石狩新港―石狩浜―当別―岩見沢

 5「初滑り」1985.1.20

  岩見沢―バス―萩の山市民スキー場―岩見沢
 
 6「TVドラマ 昨日、悲別で、上砂川駅とロマン座散策」1985.2.5
    
   岩見沢―バス―砂川―上砂川駅―バス(悲別ロマン座)―歌志内駅―汽車―砂川―バス―岩見沢 

Romanza

 7「FIFAワールドカップジャンプ札幌大会90m級と第36回雪まつり 1985.2.10
 
  岩見沢―札幌(大倉山シャンツェ・秋元正博優勝・真駒内公園雪まつり会場・すすきの氷まつり・大通り公園会場・TV塔・時計台・旧道庁)―岩見沢
 
 8「昭和60年冬 道東回遊旅行」1985.2.15~2.18 

  ①岩見沢―札幌―電車車中泊 
  ②釧路駅―バス―丹頂の里(丹頂鶴観測センター)―阿寒湖(湖畔・ボッケ)―阿寒ビューホテル泊
  ③阿寒湖氷祭り―美幌駅―網走・流氷バス(刑務所・トーフツ湖・能取岬・流氷見物)―電車―岩見沢

Ryuhyo

 9「ダート地獄と迷い道の60年初ツーリング」1985.4.14

  岩見沢―石狩月形―新十津川―浜益村―厚田村―当別―新篠津村―岩見沢
 
10「北海道の歴史 森林公園とハイジ牧場漫遊」1985.4.21

  岩見沢―江別―野幌森林公園(開拓記念塔)―広島町―長沼町(富士戸堰堤・ハイジ牧場休園)―由仁町―岩見沢

11「支笏湖遊覧 VTvs AR」1985.4.29

  岩見沢―由仁町―千歳(駅・サントリー工場)―支笏湖(湖畔・展望台・ポロピナイ・福島県民連絡所)―オコタンペ湖―札幌(羊ヶ丘)―岩見沢
 
12「札幌観光ツーリング(恋の町札幌)」1985.5.4

  岩見沢―江別―札幌(サッポロビール園・紀伊国屋・大通公園・時計台・旧道庁・北大ポプラ並木・大倉山&宮の森シャンツエ・中島公園・すすきの・ラーメン横丁・狸小路)―江別―岩見沢

13「洞爺湖一周 RZvsVT 暴走日記」1985.5.12

  岩見沢―札幌―中山峠―洞爺湖畔(武四郎坂・桟橋・烏帽子岩・キムンドの滝)―昭和新山・有珠山―洞爺湖畔(湖園地・浮見堂・観湖台)―定山渓―札幌―岩見沢

14「炭坑事故に沈む夕張探索ルポ」1985.5.28

  岩見沢―上志文(萩の山市民スキー場)―万字―丁未風致公園―夕張(メロン城・石炭の歴史村・駅)―清水沢―南大夕張炭鉱―シュウパロ湖―滝の上(千鳥滝・竜仙峡)―由仁町―岩見沢
 
15「滝群と奇岩高層壁が入り乱れる大自然の驚異 層雲峡」1985.6.1
   
  岩見沢―旭川―層雲峡(万景壁・白蛇ノ滝・温泉街・流星の滝・銀河の滝・双瀑台・雲井ノ滝・小函・羽衣岩・姫岩・神削壁・錦糸の滝・岩間の滝・小函トンネル・ライマンの滝・大函隧道・大函)―大雪湖ダム―旭川―岩見沢 

16「日高・十勝地方巡回記」1985.6.15~16

  ①岩見沢―鵡川―門別―新冠(日本一長いすべり台・泥火山・牧場銀座・明和牧場ハイセイコー)―浦河―様似―日高耶馬渓―襟裳岬・悲恋沼・百人浜)―黄金道路―フンベの滝―広尾町(駅・大丸山ツツジ公園)―広尾シーサイドでキャンプ泊
  ②広尾町―幸福駅―帯広―十勝ヶ丘(世界一の花時計)―糠平湖―然別湖―清水町―日勝峠―日高町―平取村(UFOピラミッド)―穂別町―清水沢―由仁町―岩見沢

Touring3

17「今、忘れえぬ夢を探し求めて~道北二泊三日のひとり旅」1985.6.26~6.27

  ①岩見沢―砂川―留萌(千望台・黄金岬)―羽幌―天塩―サロベツ原生花園―兜沼―稚内・ホテル北海泊
  ②稚内(駅・ドーム式堤防・稚内公園・展望台・氷雪の門・9人の乙女の碑・百年記念塔)―ノシャップ岬―抜海(港・抜海岩・駅・原生花園・砂丘)―南稚内―宗谷岬(日本最北端の地碑)―浜鬼志別(風雪の塔・インデギルカ号慰霊碑)―クッチャロ湖―斜内山道―ウタタイベ千畳岩―雄武町―紋別(泊)
  ③紋別(駅・流氷展望台)―滝ノ上(滝上警告)―岩尾内湖・ダム―朝日町(三望台シャンツェ)―士別―朱鞠内湖―幌加内―旭川(スタルヒン球場・旭橋・買物公園・外国種見本林・優佳良民織工芸館)―神居古潭(吊り橋・駅跡・SL・岩)―赤平―ロマン座―上砂川―岩見沢

Touring2

18「富良野ラベンダーと天人峡温泉漫遊」1985.7.16

  岩見沢―砂川―芦別―富良野(ジャンプ台・北海道中心標・駅)―中富良野(森林公園)―上富良野(日の出ラベンダー園)―十勝岳―望岳台―白金温泉―天人峡(涙壁・羽衣の滝・敷島の滝)―旭川―滝川―岩見沢

19「1985年熱い夏 Part1~道東ひとり旅全記録~」1985.7.20~24

  ①岩見沢―旭川―比布駅―層雲峡(大雪湖・石北峠)―留辺蘂―サロマ湖(ピラオロ台・サンゴ草群生地・キムアネップ崎)―常呂(夕日ヶ浜)―能取湖(卯原内駅)―網走湖―網走(刑務所・天都山オホーツク流氷館・網走監獄博物館)ビジネスホテルあばしり泊 
  ②網走(永専寺・駅)―美幌町―美幌峠・屈斜路湖(池の湯・砂湯)―硫黄山―小清水原生花園―斜里―オシンコシンの滝―宇登呂(三角岩・港・酋長の家)―知床五湖―ワムイワッカの滝(野天風呂)―知床峠―羅臼(ビジネスホテル泊)
  ③羅臼(望郷台・ひかり苔洞窟―標津(北方領土館)―野付半島(ナナワラ・トドワラ)―中標津(開陽台)―別海町―厚床―落石岬(無線局跡)―花咲港(車石)―根室 ビジネスホテル泊
  ④根室(駅・金毘羅神社)―納沙布岬(四島のかけ橋・北方館・望郷の家)―根室駅―浜中町―霧多布(森林公園展望台・岬・琵琶瀬展望台・あやめが原)―厚岸町(国泰寺・アイカップ崎・大橋)―釧路(幣舞橋・米町展望台・市立博物館・春採湖)―釧路湿原―塘路湖(ザルボ展望台)―標茶―弟子屈 泊
  ⑤弟子屈―摩周湖(第一・第三展望台)―双岳台―双湖台―阿寒湖(ボッケ)―オンネトー―足寄(駅・千春の家)―上士幌―鹿追―新得―狩勝峠―富良野―砂川―岩見沢

Touring4Touring5
  

20「1985年熱い夏 Part2~帰路」1985.8.5~7

  ①岩見沢―苫小牧―室蘭―長万部―八雲―熊石―江差(鴎島・えぼし岩)―上の国―松前テント泊
  ②松前城―白神岬―木古内―トラピスト修道院―函館(教会群・立待岬・函館山山頂)~東日本フェリー~青森フェリーターミナル ねぶた祭り見物 フェリーターミナル泊(雑魚寝)
  ③青森フェリーターミナル―黒石ねぷた―十和田湖―奥入瀬渓流―十和田町~4号線~盛岡―水沢IC~東北自動車道~国見IC―福島―本宮―郡山

 

 北海道在住の2年間で私が実際に走ったルートは下の地図の通り

Hokkaido

使用したバイク VT250F(初期型)

Vt_20201202185401

 旅の記録をしたためた「ツーリングノート」北海道編だけで5冊、慶應義塾大学在学中に東京を拠点として巡り、書き溜めたノートは8冊に及んだ。

Touring-note


21「本当の自分探し HEART BREAK TRAVELER」1992.8.1~9

  ①郡山―高速道路―青森~東日本フェリー~函館 ビジネスホテル泊
  ②函館(朝市・倉庫群・旧函館公会堂・立待岬・教会群・函館山中腹)―弁慶岬―岩内―小樽フェリーターミナル公園 テント泊
  ③小樽(運河・北一ガラス)―札幌(大通り公園・TV塔・大倉山シャンツェ・旧道庁・時計台・ラーメン横丁)―岩見沢(アパート・大学訪問・駅)―滝川 三浦華園泊(高熱)
  ④滝川(通院)―留萌―日本海ライン―稚内(ノシャップ岬・駅・公園・防波堤ドームにてテント泊
  ⑤稚内―宗谷岬―クッチャロ湖―サロマ湖―網走(刑務所・能取湖)ビジネスホテル泊
  ⑥網走―知床(オシンコシンの滝・知床林道・カムイワッカの滝)―知床峠―羅臼(国後島)―開陽台―摩周湖(裏摩周展望台)―美幌峠(屈斜路湖展望)―屈斜路湖畔―美留和駅にて野宿
  ⑦屈斜路湖―阿寒湖―足寄―士幌―鹿追―新得―狩勝峠―トマム―日高―苫小牧ビジネスH泊
  ⑧苫小牧―洞爺湖―長万部―函館~東日本フェリー~青森 ビジネスホテル泊
  ⑨青森―高速道路―郡山

Touring1

 使用したバイク CBR250RH(ハリケーン)

Cbr250rh

 一番の想い出は、当時運航していた「青函連絡船」に6回も乗船できたこと。郡山を夜の7時台に出発する夜行急行の「八甲田」や「津軽」で真夜中に青森駅に到着。そこで青函連絡船に乗り換える。津軽海峡は夜中に渡ることが多かった。「羊蹄丸」「八甲田丸」「大雪丸」「摩周丸」「十和田丸」などに乗船を果たした。現在「八甲田丸」は青森港に、「摩周丸」は函館港にメモリアルシップとして展示。
 私が一番多く乗船した「羊蹄丸」は一時期、船の科学館に展示されていたが、その後、香川県に曳航され、宮地サルベージ岸壁にて解体された。

Tsugaru

Seikanship

 ではここでかつて私がHPの中で掲載した「青森行き夜行列車」と「青函連絡船」への思いを綴った詩を二編どうぞ

  ① 夜行列車の汽笛を聞きながら

  ② 津軽海峡の空に燃ゆ~哀愁の青函連絡船~

 これ以外にも電車(1993秋)、車(1994夏・家内)、電車(2003真冬)、車(2013)、車(2019)と5回、北海道を訪れ、北海道内の旅行と言えるものは26回経験した。
 でも奥尻、焼尻&天売島、礼文&利尻島などの離島は一度も訪ねる機会がなかった。もしかして最も多く行ったのは「昨日、悲別で」のロケ地となった上砂川で、たぶん5~6回は訪れていると思う。
  
 最近は、歳を重ねて以降、好きになった高倉健さんの映画のロケ地を回ることが多くなった。網走、夕張、小樽、そして幾寅(幌舞)駅だ。

  私が 北海道に在住していた頃には、北の国からのレギュラー放送が終わったばかりの頃で、1984年夏では、タイムリーにロケ地を回ることができた。1985年にラベンダー畑を訪れた際には、ちょうど「北の国から」の撮影が行われていた。

 次に訪れる際には、35年近くご無沙汰の納沙布岬や霧多布周辺をぜひ訪れたい。そしてほとんどがトンネル化してしまった黄金道路の旧道を探索して来たい。加えて、当時、まだ生存していたハイセイコーとの対面を果たしたように、サラブレッドたちの故郷である日高の牧場をゆったりと周りたい。
 そして、往年の名馬のお墓参りを実現したいと思っている。例えば、トウカイテイオー(安平町の社台スタリオンステーション・グリーンテラス)、オグリキャップ・ナリタブライアン(優駿メモリアルパーク)、そして去年亡くなったディープインパクト(社台スタリオンステーション)などが挙げられる。
 私自身は大学1年生の時に活躍していた皇帝シンボリルドルフが大好きだったが、彼の墓は千葉県成田市のシンボリ牧場にある。

 さて、バイクを購入し、20年以上の長い時を経て、北海道ツーリングへの思いは募るばかりだが、北海道に行く時には必ず立ち寄りたい場所が昨年できた。それは富良野駅前にある喫茶「我夢舎楽(がむしゃら)」のマスターに会いに行くというものだ、北海道旅行で2時間も長居したのは初めての経験で、そこのマスターが煎れるコーヒーは絶品で、カントリーサンドも一度口にしたら忘れられない味だ。それよりマスターのほのぼのとした性格が旅人の心を癒してくれる。ひとあたりがよく、話好き。決して自分の考えや意見を押し付けない寛容さ。彼を慕い、毎年、本州から訪れるお客さんも多いし、壁一面に貼られ、毎年貼り返るほど届けられる年賀状の数に、その人柄が表れている。今年は「コロナ禍」で、夏に胆石による胆嚢摘出手術・入院という突発事故もあり、自制して遠出はしなかった。たぶん県外に出たことも一度もなかった。

 

 定年を迎える前の収入があるうちに、周囲に迷惑をかけない範囲でやれるべきことはやっておこうと考える今日この頃だ。

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