2021年4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ

« 東京五輪以降の総理大臣と在任期間 | トップページ | 今ドハマりのウェザーキャスター »

2020年8月30日 (日)

韓国人の本性と日本がとるべき道

 おことわり

 本日の記事は、一部過激な表現が含まれています。「韓流」ファンや「K–pop」好きな方は、ここで退去願います。

 私は韓国について「ヘイトスピーチ」ともとれるような発言を重ね重ね当ブログで行ってきた。それくらい韓国は大嫌いだし、本音を言えばクズばかりの韓国人には関りたくもない。

 その理由は、「友好」の二文字など端から持ち合わせておらず、何につけても日本に対しては喧嘩腰で、敵対行為をとり続けている。「竹島問題」「靖国神社参拝」「従軍慰安婦」「徴用工」など、一方的に問題をでっち上げては批判する政治手法は旧態依然で、挙げたらキリがない。1965年に完全解決済の問題をたびたび重箱の隅をつついてはほじくり返し、70年以上も前の戦争について、未だに因縁をぶり返し、金銭をまき上げようという姑息な手段を画策しようとする。しかも国ぐるみの誤った教育のせいで、戦争を知らない世代が洗脳され、反日行動を激化している。

 実際、次の韓国府の対応を見ただけでも、韓国人の思考の本質や悪知恵の本性があらわになる。


 以下のニュースは8月26日の「Yahoo!ニュース」より引用。

 康京和(カン・ギョンファ)外交部長官が25日、ニュージーランド公館で起きた韓国外交官のセクハラ疑惑について「文在寅(ムン・ジェイン)大統領が心地悪い位置にいらっしゃることになった点について恐縮している」と述べた。
 この日、国会外交統一委員会で「外交の恥さらし」に対する与党議員の叱責が続きながらだ。康長官は前日に続いて「国民にご迷惑をおかけして申し訳ない」として頭を下げた。
 しかし、康長官はニュージーランド側に謝罪するかについては「他国に外交部長官が謝罪するのは国家の品格の問題」として「今この場で謝罪することはできない」と述べた。また、康長官は「(首脳間電話会談で)議題になってはならないものが議題になった部分があり、それについてはニュージーランドの責任が大きい」として「国内的に国民と大統領には申し訳ないが、ニュージーランドに対して責任を負うべきかどうかは別の問題」と明らかにした。
 今回の事件の告訴人を支援してきたニュージーランドの性暴行人権運動家、ルイス・ニコラス氏は24日、康長官が被害者に謝罪しなかったことに対して現地のメディアを通じて「非常に残念だ」という立場を明らかにした。
 この日、外交通商委員会では文大統領とニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相間電話会談(先月28日)で韓国外交官のセクハラ問題が取り上げられたことについて与党議員の叱責が続いた。共に民主党の尹建永(ユン・ゴンヨン)議員は首脳間外交で外交官のセクハラ事件が取り上げられたのは韓国外交史において初めてのことだとして「外交の基本が議題調整だが、首脳間会談で議題管理をきちんとしなかった」と指摘した。
 これを受け、康長官は「首脳会談の議題を調整する過程でニュージーランド側からこの議題を扱うという話がなかった」として「ところが、結果的に文大統領が心地悪い位置にいらっしゃることになったことを申し訳なく思う」と明らかにした。

Korea

 このニュースに寄せられた高評価No.1コメント

 

 たいした国でもないのに、見栄っ張りで、常に相手を下に見て、人の行いに対しては、謝罪しろと言うくせに、自らの行いには目を逸らして知らぬ存ぜぬ。挙句の果てに、他人の責任にしてしまう。自分を省みることがないから自画自賛しかしない。国際社会で最低の国家。

 これは大陸思想そのもので、中国や北朝鮮も同様。自分に100%非があっても絶対に謝罪などしない。それどころか、相手方に非があるように見せかけたり、逆切れして責任を押し付けることで、面目を保とうとしたり、生き残りを図る戦法。結局は自国の体面と保身しか考えていない。

 

 そういう態度を散々見てきているので、さして驚く程のことではない。対日に関しても、何かにつけ「日本側に問題がある」とか「日本の態度次第だ」とか相手に下駄を預け、対応を押し付けようと主張し、あれこれ画策する。自分では解決策を見いだせない愚かな考えを露呈していることにも気づかない。

 ここからは私見というか個人的な意見を記します。

 寝ても覚めても半永久的に繰り返されるであろう「反日」についても同様で、募集に自ら応募して従軍慰安婦になったのに、ありもしないことをでっち上げては、日本人は野蛮だとアピールしたり、徴用工問題では、強請り集りのために、裁判では、ろくに審議もせず、自国に有利なように勝手な判決を下す悪事を企てる愚直な連中。相手を蔑み、非難を繰り返すことで、自分たちが上だと思い込みたい、勘違いも甚だしい連中だ。

Antikorea_20200827183301

 ベトナム戦争では「ライダイハン」などの性暴力や虐殺などの悪行を散々犯しておいて、自分たちに都合の悪いことには目をつむり、臭いものには蓋をして、日本ばかりを非難するあくどい国。もとから「中国・韓国・北朝鮮」は謝る文化が無い国。一度でも謝罪すれば、見下され、その国の支配を受ける。だから意地でも自分たちの正当性を主張し、相手をこき下すしかないのだ。

 康外交武長官の対応を見ただけでも、あくまで自国優先の発想しか持ち合わせておらず、そこには客人(他国)をもてなすとか、相手を敬う発想は皆無だ。結局は自己中で、自画自賛の思想しか存在しない。そんな唯我独尊の国の教育を受けた人間が、相手を思いやったり、相手の身になって考えるなどという寛容さや公共心などの思考は育たないのも当然だ。

 

 日本をこきおろし、罵り、時には愚弄し、蔑むことで自分たちのほうが偉いとつまらぬ意地を張ったり、それを他国にアピールするのも情けない。そうしないと国民感情を抑えられない政府の無能さも著しい。


 しかし、当の本人たちは「恥」という概念がないために、完膚なきまでに叩きのめそうと散々画策して来る。つまり、日本に対しては屈辱の歴史しかなく、どこかで鼻を明かしてやりたいとか、隙あればやっつけたいとか、そうした感情しか持ち合わせていないのだ。見栄っ張りで俗物根性である「恨(ハン)」こそが国民感情を鼓舞できるし、国として結束できる唯一の手段だ。

 日本をよく言えば国民から批判され、日本を叩けば賞賛される。例えば、いい例をひとつ。日本に台風が上陸し、多大な被害が出れば韓国人は大喜びするという。国際試合で日本を打ち負かせば大変なお祭り騒ぎになる。震災時には「日本の震災をお祝いします」と非人道的な横断幕をスタジアムに掲げる野蛮な人種。同情や援助などという思考はさらさらないようだ。
 「GSOMIA破棄」をカードにして日本の態度の軟化を求めているようだが、GSOMIAを切り札にしても、それが効力を失効したら、逆に北朝鮮の思う壺で、自分の首を絞めることになることにも気づいていないらしい。アメリカ軍が韓国から撤退すれば、真の朝鮮半島の平和が訪れると思い込んでいるようで、朝鮮統一がなされると本気で思っているらしい。
 相当な身のほど知らずだし、直情径行は顕著。「火病」を患い、感情的になって見境なく相手を攻撃し、時には暴力に訴える。キムチなど辛い物ばかり食べているせいで頭がイカれてしまっているとしか思えない。

 

 こんな国と付き合う必要性などまったくないのだ。私が総理大臣なら、国交断絶の強硬手段をとり、在韓日本企業はすべて撤退。日本がどれだけ韓国の経済復興のために多額の資金を提供して、ここまで発展したかを知らしめたほうがいい。
 韓国の復興は、すべて日本の模倣で成り立っている。テレビ番組、食品、雑貨や工業製品など、ほとんどが日本製品のパクリである。それは中国も同様。版権や特許などの観念がないため、盗作や模倣は当たり前。だから「恥」という概念が育たないのだ。
 真似事で本家を越えられる訳がなかろう。愚直で短絡的でしかない。まさに単細胞だ。

 日本を未来永劫、非難や批判し続けて生きて行けるのか?そろそろ日本は毅然とした態度で、韓国を懲らしめる方向に舵を切るべきだ。少しでも甘い顔を見せるとどんどん突き上がって来るのが朝鮮民族だ。断固強い姿勢で臨んでもらいたい。

 最近、韓国からの恥も外聞もないスワップ提案を断罪した麻生太郎財務大臣の断罪発言や、河野防衛大臣が記者の質疑に対して答えた「自国防衛のために、なぜ中国や韓国などの周辺諸国の承諾や許可が必要なのか?」という強い発言はシビれるものがあった。ああいう強硬な態度こそが、韓国を付け上がらせない唯一の方法だ。

 

 したがって、私たちを敵視している国家の文化(韓流)などありがたがる必要性はゼロだ。恥も外聞もなく、わざわざ「大嫌いだ」と言い切っている日本に来て、賞金稼ぎを行う愚かな民族に、賢明な日本人が、そうした俗物根性丸出しの輩が築いた文化に飛びつくのは間違っている。若い世代が新大久保あたりで韓国グルメを食べて、ありがたがっている場合ではないのだ。
 異文化交流というのは、互いの存在を認めあい、対等な立場だから成り立つのであって、韓国のような反日行為や不買運動を展開している愚国とは所詮相いれないのだ。

 ところが、最近の女子や韓流大好きおばさん世代は、イケメンであれば何でも飛びつく風潮がある。日本人の約4割はA型。一方の韓国はB型とO型が主流の民族。だからB型の特徴として顔の輪郭や目が細く、スタイルも細身が多い。旧ブログおよび現ブログで指摘した通り、A型女性はB型男性に惚れやすいという記事を何度も書いた通りで、まさにその通りに展開している。日本人は個性を重視したり、舶来物を有り難がる風潮がある。心底では嫌いだと言っている民族を好きになるなどあり得ない。そろそろ目を覚ましたほうが無難であろう。

 日本は日本らしく、GDP世界第3位の誇りをもって、反逆する国は懲らしめ、国際社会のルールに従って天罰を加えればそれでいいのだ。国際ルールすら守れない輩には、天の雷を下すしか方法はないということだ。この国に関わるとろくなことが無いということを肝に銘じるべきなのだ。

 追記

 昨日28日、正式に健康上の理由で安倍首相が辞任を表明した。このニュースを伝え聞いた韓国国民は、大多数がもろ手を挙げて大喜びだった、病気の体に鞭打って職務に当たって来た最大の功労者である安倍首相を散々こき下して来た張本人どもだ。

 彼の長きに渡る政権維持に、まずは労をねぎらうべきで、私は退陣ではなく勇退だと思っている。引き際をご自分で判断されたのだから、その決断を尊重し、彼の功績を称えるべきだ。日本一の首相在任期間になった彼である。他の誰にも務まらなかったからこそ、彼が2,800日を越える在任期間まで頑張れたのだ。今は、彼のこれまでの政治を振り返り、賞賛の声を送って欲しい。

 

  

« 東京五輪以降の総理大臣と在任期間 | トップページ | 今ドハマりのウェザーキャスター »

嫌韓記事」カテゴリの記事