2021年4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
無料ブログはココログ

« 地獄を見た16日間(6/26〜7/11) の闘病記録 後編 | トップページ | 郡山のこの場所って »

2020年7月16日 (木)

THE ことわざいじり

 旧ブログで「もしもこんな球団名があったら」という趣旨の記事を掲載し、好評を得たことがあった。今回はかなりこじつけも過ぎるが、自分なりにパロディ風にいじってみた。あまり目くじら立てずにお読みください。

 猫に小判→猫にご飯
 鬼に金棒→鬼にうまい棒
 豚に真珠→無駄に真珠(どんな宝石を身につけても可愛くない例え)

 馬の耳に念仏→ママの耳に宝物(ほうぶつ)

 犬も歩けば棒にあたる→犬も歩けば溝にはまる 犬も歩けば僕に吠える
 雉も鳴かずば撃たれまい→籤も買わずば当たるまい
 三人寄れば文殊の知恵→三人寄れば文句の嵐
 千里の道も一歩から→(森高)千里のミニも遺物かな
 良薬口に苦し→ようやく食い逃げし 
 時は金なり→時に金無し
 ローマは一日にして成らず→パリは一日にして陥落(byヒトラー)

 水魚の交わり→人魚と交わりてぇ〜

 青天の霹靂→露天の性癖 渡部の代名詞

 二階から目薬→二階から江頭
 身から出た錆→身から出来た刺身
 氷山の一角→ハイボールのことじゃないのか
 棚からぼた餅→田中ら尻もち
 とらぬ狸の皮算用→虎のタヌキの狩り模様
 医者の不養生→慰謝料不要じゃ

 歳月人を待たず→採血人を待たず(入院中4時30分に来た)

 温故知新→うんこ一新

  

 

 四字熟語

 馬耳東風→バリ痛風
 東奔西走→盗品逃走

 紆余曲折→よ、今日臭ぇ

 玉石混交→業績混沌
 一日千秋→一日千〇り
 一心不乱→圧死腐乱(不謹慎すぎる)
 一朝一夕→一応一席(設ける)
 一日一善→一日一膳(おかわりできず居候にはつらい)
 一石二鳥→一石脱腸(胆石で激痛?)
 一喜一憂→猪木一憂
 一期一会→イチゴ一個

 一挙両得→一挙量毒(林死刑囚)

 一気呵成→一気火星へ(いずれそうなる時代が来る)
 一意専心→一位仙人(何で1位なのか・・・)
 一触即発→ビラ撒き爆発(朝鮮半島情勢)
 一網打尽→一応お駄賃
 一念発起→一発やる気(アンジャッシュ渡部の例え)
 二束三文→二足三十二文(馬場か)
 三々五々→散々午後(午後めちゃくちゃだった例え)
 朝三暮四→長さん没し(いかりやさん)
 三寒四温→三回四回(アンジャッシュ渡部の不倫数)
 四面楚歌→紙面スカ(話題性が乏しく拙い記事)
 四苦八苦→四×九=三十六
 五里霧中→ゴム夢中(下ネタ?)
 五臓六腑→小僧ロック(最近バンドを組む坊主が多い)

 傍目八目→お金ハローワーク

 一念発起→一年北寄(常に北寄貝ばかり食べている人)

 八方美人→発砲美人(女刑事か?)
 十人十色→住人トイレ
 十中八九→手術中吐く
 百花繚乱→ひゃっくりよう止まらん
 千差万別→長万部(むりやり感が強い)
 千客万来→先客万歳
 当意即妙→尊い俗名
 朝令暮改→朝礼ばっかり
 百発百中→そのまま(アンジャッシュ渡部の悪行)
 因果応報→喧嘩横暴
 百戦錬磨→巨人戦連覇
 鬼手佛心→機種物色(何度も機種変している人の例え)
 疑心暗鬼→きちんと暗記
 自業自得→事故自損
 日進月歩→妊娠ゲップ(これはセクハラ・・・)
 臨機応変→臨終急変(天気大変もある)
 絶体絶命→絶対絶縁(朝鮮情勢?日韓関係?)
 無味乾燥→無意味勘当
 異口同音→一句どうぞ
 才色兼備→歳時記完備
 言語道断→コング横断
 威風堂々→一風堂どうした?
 完全無欠→完全否決(提案したのに賛成者ゼロ)
 意気投合→一気統合(どの企業のこと?)
 危機一髪→危険一発(やっぱり渡部?)
 
  
 物語のタイトルいじり

 

 鶴の恩返し→鶴野百倍返し
 花咲かじいさん→放さんかじいさん
 三枚のお札→ナンマイダお札?
 こぶとりじいさん→小太りじいさん
 うさぎとかめ→詐欺咎め
 舌切り雀→舌切る勧め(お前は閻魔様か)

 歴史的作品いじり(漢字を変えても意味は通じる)

 蜘蛛の糸→雲の意図
 道程→童貞
 城之崎にて→木の先にて
 蟹工船→蟹光線
 草枕→臭枕(どんだけ洗ってねぇの?)
 人間失格(アンジャッシュ渡部)やりたいだけで複数の女性をトイレに呼び出す汚い性癖
 仮面の告白→(渡部のこと。たぶん逃げ回ってマスコミの前で釈明はしない) 
 斜陽→社用
 二十四の瞳→二十四(歳)の仁美(瞳も可)
 路傍の石→ロバの意思
  

  独特な言い回し

 恨めしや~→裏飯や~(裏メニュー?)
 怒りの鉄拳→いかりやの鉄拳
 肌身離さず→花火離さず(大やけど)
 諸刃の剣→諸羽野健という人かと思っていた
 最後通牒→最後の通帳じゃないのか
 勝って兜の緒を締めよ→勝手に兜(虫)の尾を締めるか?
 爪の垢を煎じて飲ます→汚すぎるだろと思っていた


 「ことわざいじり」のはずが、タイムリーにも「アンジャッシュ」の「渡部いじり」になってしまった。やはり誰が見ても、あんなに可愛らしい奥さんを貰っておいて、影では他の複数の女性と「変態プレイ」に乗じている実態の誰もが怒りを覚えたことだろう。そして佐々木希が可哀そうと同情するファンも。

 やはりあの所業は許せない。通常なら離婚を考えてしかるべきなのに、佐々木希は赤ちゃんの今後を考えて許せない、裏切られた気持ちを心にしまい込み、夫婦生活を維持しようと健気に振舞う。なのに、当の渡部はいち早く逃げ、マスコミを煙に巻き、自粛と称して逃亡。責任のかけらも感じない。相方の児嶋や夫に不倫され、もっとも屈辱を味わっている妻に謝罪させ、自分はどこかに雲隠れ。まったくもってずるいし人間として最低。こういう卑怯で恩知らず、そして自分勝手な輩は二度とファンの前に姿を現してはいけない。TOKIOの山口くんですら、未だに芸能界に復帰できない。それ以上の汚さだ。 

 それより、毎回呼び出されて性の道具にされた女性への謝罪も何もない。単なるセッ〇スマシーンではないのか?芸人だからこれも芸の肥やしにしようと画策しているのか?アンジャッシュファンだけでなく、世の男性、女性のどちらも敵に回したのだから、復帰などあり得ない。いくら佐々木希が弁明しても、本人が猛省し、本人の口から謝罪なりしない限りは、いくらでも隠れて同じ所業を繰り返すに違いない。あれは
病気だ。  

« 地獄を見た16日間(6/26〜7/11) の闘病記録 後編 | トップページ | 郡山のこの場所って »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 地獄を見た16日間(6/26〜7/11) の闘病記録 後編 | トップページ | 郡山のこの場所って »