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2018年10月19日 (金)

UFOや地球外生物に関する極秘映像

 信じる、信じないは個人の勝手として、動画サイトには信じられないような映像がアップされている。個人がここまでCGで偽物を作り出せるものか?と逆に信じたくなるようなすごいUFO(未確認飛行物体)の映像を特集したい。

 1 UFOを運搬する動画集

 眉唾っぽい飛行中のUFO動画は何度も見たことがあるが、トラックで運ばれていくさなかのUFOはあまり見たことがない。これは本物か?それともフェイク?はたまたどこかの店に飾るために人工的に作られたオブジェ?
 日本ではまずありえないが、もしこんな場面に遭遇したら、あれは何だ?では済まされない。怖いし、ひょっとしてUFOは本当に実在するのか?と信じ込んでしまうかもしれない。一体だれが何の目的で・・・。勘繰りたくなる。

 2 地球で作られた精巧すぎるUFO

 あまりにも至近距離で撮影されているが、どうも胡散臭い。どう見ても合成CGだとしか思えない。こんな小型のUFOはあるのか?これに搭乗できるのは1人で、もし大勢乗るとしたら、宇宙人は小人サイズ?しかもこんな至近距離で無傷で撮影できるわけがない。
 高度な科学技術や知能を持つ、人間がいる以上、地球を超える文明を持った星があっても不思議ではない。これが本物だとしたら、きっと地球に何らかの目的(偵察・侵略)で来ていたとしたら、「インディペンデンス・デイ」のようなことが近い将来に起こり得るかもしれない。

 3 飛行機を追い回す謎の飛行物体

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 かつてスピルバーグ監督の「未知との遭遇」という映画が公開され、「接近遭遇」という言葉が生まれた。そしてテレビでは、さも実在するかのように「木曜スペシャル」で矢追純一氏監修の「UFO特集」が放送、独特のBGM(ジングル)で視聴者を恐怖とミステリーワールドに陥れた。

 4 ニュース映像にも使われた衝撃のUFO

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https://www.youtube.com/watch?v=Xx6Hwu9CcKw

 UFOから小さな宇宙人が出てくる映像は、中国テレビ局のニュース映像で流されたものだ。中国人はフェイク映像制作の巣窟だが、ここまで手の込んだCG映像はなかなか作れないだろう。

 5 地球に墜落死した宇宙人をFBIが解剖したニュースを中国が報道

 日本人なら一度は見たことがあるこの映像だが、わざわざ中国のテレビ局がニュース映像として報道するからには、かなり宇宙人の存在を信じ込んでいるといって過言ではない。一見すると、手の込んだ人形にも見えるが、ここまでリアルには作れないだろう。

 6 メキシコで多発するUFO目撃例

 中南米メキシコや南米ペルーは古代文明発祥の地。マヤ文明は高度な宇宙の知識を古代から持っていたし、ペルーもまた「ナスカの地上絵」などで謎と不思議を秘めた土地柄だ。ロシアの隕石落下事故と同様、このメキシコではUFOとの関わりが深く、目撃例や撮影者が後を絶たない。中には金儲けや注目されたいがゆえのフェイク映像も多いが、それでも数多くの目撃者が存在するのも事実だ。 

 さて、今日は説明不可能なUFO映像を特集してみたが、こうした動画は「心霊ビデオ」と同じで、科学で解決困難な事象だけに、謎が謎を呼ぶばかりだ。地球という高度な文明を生み出した生物が現にこうしているのだから、この広い宇宙で、地球外生物がいても何らおかしくはない。

 

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