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2018年8月16日 (木)

韓国から帰化した有名人の共通点

 私の韓国嫌いは相当だが、それは戦後、73年が経過した今でも日本バッシングが継続しているからだ。「日韓併合」という歴史がよほど許せないらしく、プライドを踏みにじられたという怨みしかない。もし、日本が朝鮮半島に侵攻しなければ、朝鮮人(北朝鮮・韓国)は未だに貧困が続いていた筈に違いない。日本人が我が国の発展に寄与してくれたという感謝の念など一切持ち合わせていない。旧日本軍は、韓国人に対して迫害などした事実もなく、慰安婦問題を逆手にとり、反日感情を激化しているだけだ。敵対し、韓国中に反日の気運を盛り上げることで、国民が一致団結する口実にしているだけにすぎない。
 日本が戦後、韓国に対し、どれだけの経済援助をしたかなど、一切触れず、未だに問題をくすぶらせている。やっと慰安婦問題にけりをつけたが、慰安婦像は撤去されないままだし、日本人の悪行を全世界に知らしめようと、全く関係のない外国に慰安婦像を立てる悪徳行為を繰り返している。また、竹島を実効支配するなどの領土問題、靖国問題を、今でも反日の旗印にし、強烈に批判をしている。
 日本人も相当なお人よしで、政治と文化を切り離し、40代以上のおばさん世代の女性たちは「韓国ドラマ」をこぞって見る。アホかと言いたい。韓国俳優にうつつを抜かし、韓国が日本人を心底嫌っていることを度返しし、K-POPアイドルすらチヤホヤする始末。実に情けない。

 韓国人はさぞかし世界一偉い民族と自負しており、常に上から目線で人を見下す。気に入らないことがあると、「火病ワールド炸裂」で、精神分裂症の如く他人を傷つけ、周囲に当たり散らす。スポーツに政治を持ち込み、様々な画策でアピールし、ラフファイトはお手の物。審判の裁定に喰い付き、負ければ誤審を叫ぶ愚直な発想。アホの集団としか思えない。

 また、有名人を見ればいかに帰化した韓国人が多いことか。いずれも精神的に問題があり、己を誇示しようとする輩ばかりであることに気づくだろう。ではどんな人が韓国から帰化したのか見てみたい。

 1 山根明元日本ボクシング連盟会長

 この人の一連の騒動の立ち居振る舞いを見ていて、どこか日本人ズレしていると感じていたが、やはり韓国からの気化人だった。あの横暴な振る舞いや自己顕示欲の塊と思えるような言動、虎の威を借るように暴力団との付き合いまで出して自らの力を誇示する発言。感情的な物言いなど、すべてが狂っている。周囲に気を遣わせ、それで本人は殿さま気分。こういう輩はいずれは反感を買って裏切られて失脚するのは目に見えていた。案の定そうなった。偉ぶって傲慢な振る舞いは、必ずやこういう終末を迎えるのだ。

 2 張本勲

 なんでも一番でなければ気に入らず、努力の過程を評価せず、1位だけを優遇する。負けず嫌いで、自分の記録がイチローに抜かれた際も、日本では私が一番と譲らない。他人の功績を認めず、我こそが一番と自画自賛が過ぎる。これこそが韓国人気質の典型だ。毎回問題発言のオンパレード、私は目障りなので「サンデーモーニング」のコメンテーターを外して貰いたいが、彼を外すと韓国からのバッシングが激化するため、TBSの経営陣は未だに英断できずにいる。

 3 和田アキ子

 自分の力を誇示し、大きく見せようという姿勢しかない。乱暴な言葉遣いで、親分肌の振る舞いで手下を作る。たいした実力も人望もないのに、お山の大将でおさまりたがる。この人を辞めさせられないのは、芸能界自体が韓国からの帰化人の集団だからだ。唯一国営放送のNHKだけは、こうした韓国人気質を見抜き、紅白を外したが、未だにTBSやフジなどは、韓国帰化人の巣窟であるがゆえにクビを切れないでいる。

 他にも在日韓国人や朝鮮からの帰化人を見れば、気性が荒かったり、短気だったり、すぐに怒ったりするような印象がある方々ばかりだ。

 木下優樹菜、錦野旦、松田優作、金田正一、金本知憲、力道山、岩城滉一、南果歩、
 小沢一郎、水原希子、玉山鉄二、松坂慶子、布袋寅泰、水沢エレナ、矢沢永吉、
 井川遥、豊川悦司

 確かに、韓国人の特徴である「目が細くてつり上がっている」印象を受ける方たちばかりだ。外見で人を判断するのは愚の骨頂だが、キレやすいとか精神的に病んでいるイメージがどうしても付きまとう。

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